中受のため小3の冬から塾へ 勉強が苦手な息子の口から出た“意外な一言“
うえだ家の長男・桃太郎くんは、中学受験を見据えて3年生の冬から塾に通い始めます。「あまり勉強ができる方ではない」という桃太郎くんの、初めての塾の感想は?
桃太郎くんの受験記を、うえだしろこさんのコミックエッセイ『中学受験に挑戦したら、想像以上に壮絶でした』より抜粋してお届けします。
※本稿は、うえだしろこ (著), 西村 創 (監修・解説)『中学受験に挑戦したら、想像以上に壮絶でした』(KADOKAWA)より一部抜粋、編集したものです。
3年生の冬から受験勉強スタート!
うえだ しろこ (著), 西村 創 (監修・解説)『中学受験に挑戦したら、想像以上に壮絶でした』(KADOKAWA)
2025年2月に中学受験に挑戦! 今1番リアルな中学受験コミックエッセイ!
中学受験を考えていなかったごく一般的な家庭、うえだ家。
が、しかし、長男が入学した公立小学校はまさかの中学受験率8割だった...!
情報を制するものが受験を制すると言われるほどの過熱ぶりのなか始まった受験への挑戦。
上がらぬ成績や親子関係の変化への悩みと葛藤、気になるお金事情などはじめ、受験準備から壮絶な本番までを赤裸々に描くリアルさ120%の中学受験挑戦記を全編描き下ろしのフルカラーまんがでお届けします。
監修は受験指導専門家「にしむら先生」こと西村創先生。
みんなが気になる受験のお悩みに西村先生がこたえてくれるコラムページも充実。
これから中学受験に挑む方も、受験しようか悩んでいる方も必読の1冊です。





































